BIGよりもtotoがおすすめな理由

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スポーツくじBIGは、当せん金が最高3億円(キャリーオーバー時は6億円)となっており、また特別回では最高10億円まで増額されることもありますので、多くの人は夢のあるBIGを選ぶでしょう。

確かにtotoの平均当せん金額である1億円未満と比較すると、BIGの当せん金の方が断然魅力的で夢があるように映ります。しかし、totoには皆様があまり知らないようなBIGよりも優れた点が幾つもありますので、それぞれの利点や違いについて詳しく解説していきます。

■組み合わせ
BIGを購入して、0(引き分け)の多さや順当(投票率の多い方が勝利)の少なさにガッカリした経験はありませんか?...そうです、BIGでは自分で組み合わせを決めることが出来ず、運営側の発行するランダムな組み合わせを購入する形となっていますので、このような当せんする可能性の低そうな組み合わせを発番されることが多くあるのです
toto分析ページで解説しているように、引き分けや順当などの発生数は基本的に一定の範囲内に収まっていますので、その範囲外の組み合わせを購入するということは購入資金の無駄であると言えますし、当せん確率を下げることにもつながっています。
totoであれば、組み合わせを自由に決めることが出来ますので、引き分けや順当などの発生数を実態に合わせ、無駄を軽減すると共に当せん確率をアップさせることが可能となっています。
■当せん確率
BIGの当せん確率は約1/480万ですが、totoについては約1/160万となっていますので、こちらの方が単純に3倍程度当たりやすくなっています。また、当せん金額1億円オーバーの宝くじの中では、ジャンボ宝くじやLOTOを抑えて最も高い当せん確率となっていますので、約1/160万の確率で1億円前後を狙えるとても効率の良い宝くじなのです。
(当せん金は理論値です。また「当たるんですギガ」は購入単価が高額かつ開催実績が皆無のため除外しています。)
■購入単価
BIGは1口300円ですが、totoについては1口100円となっていますので、同じ購入資金であれば3倍相当分の口数を購入可能ということになります。
■当せん頻度
BIGでは、1等当せん頻度が少なくキャリーオーバーとなることが多いのですが、totoでは、ほぼ毎回1口以上が当せんしていますので、totoがいかに当たりやすいかが分かると思います。逆にキャリーオーバーはあまり発生しないので、当せん金が増額されることは非常に少ないのですが、そこは当たりやすさとのトレードオフとなっています。

ここまでBIGよりも優れたtotoの利点や違いについて解説してきましたが、totoの方が圧倒的に有利な点はお分かりいただけたと思います。一生買い続けても当たる可能性が0に等しい3億円や6億円を目指すよりも、現実的に当たりそうな1億円を目指して、長期的にくじを購入し続ける方が賢明ではないでしょうか?いくら高額な当せん金でも当たらなければ、何の意味も成さないのです。

totoはBIGよりも当選確率が3倍高く、同じ購入資金であれば3倍相当分の口数を購入出来ますので、これらが相まって最大で9倍程度の確率アップに相当していると言えます。
また、当サイトのtoto予想アプリを使用して成立頻度の高い組み合わせに絞り込むことにより、更なる当せん確率のアップも実現可能となりますので、この機会に「スポーツくじtoto+totomo予想アプリ」を検討してみてはいかがでしょうか。

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